重たい感情。低い振動。を発していることに、突然氣づいたりします。
いつのまにか、無意識に始まっているのです。
「あ、いま、低い振動でふるえていた。」
認識した瞬間、カチッとスイッチが切り替わり、重たい振動はどこかへ消えています。(根深いものはまた後ほど戻ってきたりもします)
多くの重たい感情は、「認識すること」だけで消えていきます。
「あ、いま、低い振動でふるえたな」と、思うだけ。
それで手放しができるなら最高ですね。
ツライ、悲しい、寂しい、妬み、嫉妬、怒り…
低い振動たちをきっかけに、「手放す」だけではなく、もう1段高い所に魂がいけるなら…
それも最高です。
まさに「御魂磨き」ですね。

神代文字。インクの色を変えたり、いろいろ試してみています。

